ヨドバシ3回通って、ダイキンのWiFi対応、空気清浄機を購入したよ

おもしろい(^○^)! と思っていただけたら、また読みに来てくださいね。更新するパワーになります(^_^)b


ヨドバシAKIBAへ3回通って、ダイキンのWiFi対応、IoT空気清浄機MCK70Vを購入しました。価格は63,500円です。

実はダイキンとPanasonicとどちらの空気清浄機にするか、悩みに悩みまくって決めました。

なので同じように悩んでいる人は参考にしてくださいね。

今日はその時の様子をご報告します。

ちなみに1回目、2回目の状況はこちらです。

もうじき花粉の季節がやってきます。昨年、花粉アレルギーがレベル4と判明したので、今年はきっちり対策を取ろうと、ヨドバシAKIBAへ、空気清浄機を見てきました。
パナソニックの空気清浄機を買う気満々で、ヨドバシAKIBAへ行ったんですが、店員さんに「花粉であれば、ダイキンの空気清浄機です!」ときっぱり言われ悩みまくる管理人です。

それでは、はじめますね。

3回目の「どのメーカーがおススメですか?」


空気清浄売り場へ行くと、まず「花粉で悩んで空気清浄機を購入しようと、考えています。Panasonic、シャープ、ダイキンどこがおススメですか?」と店員さんに聞いてみました。

すると、、、

「Panasonicかダイキンでしょうね。」

とのこと。

空気清浄機を購入するために足を運んだのは、今回で3回目。

1回目ではPanasonic、2回目ではダイキン、今回3回目がPanasonicかダイキン。

う~ん。どうしよう。ますます悩む\(◎o◎)/

花粉をどこで、抑制・分解するのか?


2回目に来た時に、店員さんから、以下の説明を受けました。

  • シャープさん・Panasonicさんの空気清浄機は、花粉を抑制する
  • ダイキンさんのは、花粉を抑制し、分解する

これを会社の知り合いに、ドヤ顔( `ー´)ノで説明したら「空気清浄機の抑制と分解ってどこの部分でおこなわれているの?」と質問され、答えることができませんでした(一一”)

なので、店員さんに聞いてみました。すると、、、

  • Panasonicは、空中の花粉をナノイーで抑制する
  • ダイキンは、花粉を吸い込んで、抑制 + 分解する

とのことでした。

違いがわかったころで、「で、どっちが効果的なんですか?」と聞いてみました。

すると「まぁ、どっちがということはなく、どちらもおススメです。」とのことです。

えーーー。どうしよう。ますます悩む(◎_◎;)

Panasonicでは、納期が間に合わない


で、ふっとPanasonicの空気清浄機をみると「只今、品切れをしております。誠に申し訳ございません。本日ご注文いただくと3週間」の文字が……

納期が3週間。届くのが2月終わりか、、、

今年、関東地方で花粉が飛ぶ予想は2月15日、、、

えーーーPanasonicでは、納期が間に合わない(≧◇≦)

ダイキンは、納期なし。

ということで、ダイキンに決定しました。

どちらも性能がよかったので悩みに悩みまくりましたが、、、

まぁある意味、後悔はなしです(^^ゞ

ダイキンMCK7-Vの特徴

ダイキンのWiFi対応、IoT空気清浄機MCK7-Vの特徴を簡単に説明しますネ

概要


2019年度、ダイキンからは、空機清浄機が6種類出ています。管理人が今回購入したのはハイグレードタイプのMCK70Vになります。

このMCK70Vは、ほかのシリーズよりもフィルターが広くなっているので、花粉の集じん面積が広いのもポイントです。

掃除


掃除は、前面をあけると、フィルターがあるので、掃除機などで吸い込んで掃除するだけです。

ちなみに花粉を吸着するTAFUフィルターは、10年交換不要とありますが、これは1日に8時間使用した場合です。

24時間使う場合は、3年間くらいで交換する必要があります。とのことでした。

キャスターは別途購入


キャスターを別途1,630円で購入しました。重量が12.5kgあるので、移動する時には、ちょっと大変なので。

花粉・ダニ・ハウスダスト

スギをはじめとる花粉はもちろんですが、、、


排ガス、PM2.5も、臭いも、有害物質、、、


ダニ・ハウスダストも、、、

対応しています。

花粉を抑制して分解


ダイキンの空気清浄機の最大の特徴は「花粉を吸い込んで、抑制 + 分解する」ことです。ストリーマ技術といいます。

ちなみに2回目に行った時の店員さんからは、

  • シャープさん・Panasonicさんの空気清浄機は、花粉を抑制する
  • ダイキンさんのは、花粉を抑制し、分解する

なので「花粉の悩みで空機清浄機の購入を検討しているならダイキンさんです」との説明を受けました( ..)φ

WiFi対応


WiFi対応しています。IoT対応空気清浄機になります。

なので、スマートフォンで、外から状況を確認したり、遠隔操作できます。

スマートスピーカー(Amazon AlexやGoogle Home)での音声操作も可能です。

使い心地など、今後ご報告していきますね。

まとめ

ということで「ヨドバシ3回通って、ダイキンのWiFi対応、空気清浄機を購入したよ」というお話でした。

結局3回見に行って最終的に、ダイキンの空気清浄機に決めたわけですが、Panasonicも本当によい空気清浄機で、納期という問題がなければ、自分で最終決定できない状況でしたした。

もうじき花粉の季節がやってきます。昨年、花粉アレルギーがレベル4と判明したので、今年はきっちり対策を取ろうと、ヨドバシAKIBAへ、空気清浄機を見てきました。
パナソニックの空気清浄機を買う気満々で、ヨドバシAKIBAへ行ったんですが、店員さんに「花粉であれば、ダイキンの空気清浄機です!」ときっぱり言われ悩みまくる管理人です。

というわけで、両方とも大変よい空気清浄機です。Amazonリンクをつけておきますね。

Panasonic
ダイキン

それでは!