投資信託歴 0ヶ月のボクが、理解している「投信(一般)口座」の役割を説明してみるヨ

おもしろい(^○^)! と思っていただけたら、また読みに来てくださいね。更新するパワーになります(^_^)b


おはようございます。

ボクは、投資信託「投資のソムリエ」を、はじめるにあたって、「投資信託(一般)口座」を、あらたに開設しました。

今日は、投資信託歴 0ヶ月のボクが、現時点で理解している「投資信託(一般)口座」の役割を、説明します

投資信託(一般)口座とは?

投資信託(一般)口座とは、投資信託をするときには、必ず作成する口座です。投資信託に関係するお金は、すべてこの口座で行われます。

たとえば、以下の通りです。

  • 投資信託をはじめるときの元本を、入れる
  • 投資信託で、もうかったお金(つまり、値上がり益)を、入れる
  • 税金を支払う

ボクは、この「投資信託(一般)口座」に、投資信託「投資のソムリエ」で運用する300万円を入れました(正確には、NISA口座と特定口座に、300万円をそれぞれ振り分けて、入れました。話がややこしくなるので、今日は、NISA口座と特定口座の説明は、省略します)。

なので、もし投資信託で、もうかったお金が発生すれば、この「投資信託(一般)口座」に、入ってきます。

さらに投資信託では、確定申告する必要…つまり税金を支払う必要があります。その時も、この「投資信託(一般)口座」を通じて、行います。

ちなみに普通預金口座で、投資信託はできません。

投資信託をはじめて0ヶ月のボクが、現時点でわかっている「投信(一般)口座」の役割は、以上です。

それでは!